7月のメンタルと仕事を振り返る

ひまわり

皆様、こんにちは。真夏ですね。昨今の気象状況は子供の頃とは違い、日常生活を過ごすのに適した気温が減ってきたと感じます。科学的に証明されているわけではないですが、気圧、寒暖差というのは精神疾患を患っている方だと苦手な方が多いと感じます。私は9月が例年体調が悪い傾向にあります。7,8月は9月に疲れを残さない、無理をしない行動をしていきたいです。

7月は仕事、プライベートでの変化が多くあったので記述していきたいと思います。

7月のメンタル

自転車

新しい環境で仕事ということで、精神的な摩耗を危惧していました。しかし、今まで培ってきた(失敗だらけの人生です)経験を活かし、気持ちの切り替え、仕事以外の悩みを作らない環境を作ることができたので、気分変調による起伏が少なかったと感じます。

また、睡眠がとても優秀でした。私は他の方よりも多く睡眠をとらないと脳が休まらないと感じています。9時間の睡眠を常に目指しており、7月は中途覚醒も2度ほどで充実した睡眠をとることができました。頓服薬であるニトラゼパムに依存しない月は嬉しいと感じます。

運動,ストレッチ

しかし、反省点もあります。どうしても部屋で行う運動が継続しない傾向があります。外に出てマスクをしながらランニングをすると頭が痛くなってしまうので、部屋で工夫して何かしたいなと感じます。同じ条件でヨガをされている方々を見ると、私自身の言い訳だと感じます。少しでも継続した運動をしたいです。

7月の仕事

パソコン,仕事

短時間、時間拘束された在宅ワークをしたい」という気持ちを抱くようになりました。私は怠惰な部分があるので、メリハリを付けるために4,5時間の時間給の在宅ワークをしたいと考えていました。鬱の状態でもできる単調な仕事を思慮すると、データ入力という仕事は魅力を感じます。しかし、データ入力は人気の仕事なので、レギュラーのデータ入力は得たことがありませんでした。

その中で、就労継続支援A型に着目しました。ほとんどの事業所は在宅での就労は行っていませんが、探せば見つかるものだなと感じた次第です。

7月の間は仕事を覚える時間として通所しました。8月からは週に一度の通所と他の4日は完全在宅となります。将来的には一般企業でのデータ入力(短時間の拘束)とスポット業務で自身のスキルでできることを行っていきたいと思っています。

7月の出来事

猫

長い目で見て当選すれば嬉しいなと諦めモードで応募した公営住宅に当選することができました!本当にびっくりしました^^まだ、審査があるので決定したわけではありませんが、物件は下見をしてきたのでワクワクしています。

都内で暮らしていた時の家賃の1/3程度で暮らすことができるのは大きいと感じます。自炊する能力がそこまで高くないので、ゆっくりと勉強していきたいです。デスクの隣に自転車を置いて、気分転換に乗ることができる楽しい部屋になったらいいなと思います。

東京、大阪と暮らしてきましたが、都会は私には合わないです。郷土である茨城県がやはり好きだなと感じます^^

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